男を虜にする手コキのメソッド!超絶テクニックを使って風俗客をイカせよう!

 

風俗に来店されるお客様に満足してもらうために「手コキ」は絶対必要なテクニックですよね。
やはり手コキが上手だとお客様に喜んでもらえるため、本指名の獲得やお給料のアップに結び付きます。
しかし、自分の手コキのテクニックに自信がもてない、シンプルにシゴく以外の方法が分からないというような悩みを抱えている女の子はたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。
そういうわけで今回は、お客様をとことん気持ちよくさせるための手コキの技術や、さらにレベルアップするための応用編まで徹底的に解説していきます。
あなたもぜひ手コキのやり方を会得して、お客様をメロメロにしてください!

 

手コキを極めれば揺るぎない強みに!
手コキで特に気持ちいいのはどこの部分?
手コキの握り方の種類
手コキする際の基本的な体位
手コキのやり方と流れ
手コキの基本編
手コキの応用編
手コキする際はローションも活用しよう!
手コキをレベルアップさせるメリット
まとめ

 

 

手コキを極めれば揺るぎない強みに!

 

一般的にいって手コキは、「フェラの前にするもの」と言われていますし、プレイの中でも脇役の的な位置づけをされがちです。
ところが、それは大きな間違いでしょう!
手コキには色々なテクが存在し、極めれば揺るぎない自分の武器になります。
そして、男性は女性の手コキに対しさほど期待していない傾向があります。
そのため、これを裏切るような快感を与えることさえできるなら、その衝撃からあなたに嵌ってくれます。

 

また「期待を裏切る」というのも不可能ではありません。
男の人達は自慰の際には、自分で手コキをしているわけですから、自分の気持ちいいツボは自分自身が一番熟知していると思い込んでいます。
ですが、自慰による手コキは概ね単純なものですよね。
今日ご紹介する様々なテクニックを活用したら、自慰では得られない喜びにシビレるはず。
お客様を魅了してリピートしてもらう機会に変わるのです。

手コキで特に気持ちいいのはどこの部分?

 

まず男性器の責めるべき3つのところについてわかっておきましょう。
この部分へ刺激を与えるおかげで、お客様は「気持ちいい」と考えてくれます。

 

亀頭

 

ペニスの先端部分でカメの頭のような形をしています。
ぷにぷにと弾力性があり、感度の高い部分ですから、触れるときはひたすら優しくということを意識してください。

 

カリ

 

亀頭の付け根の段差の部分です。
神経が集まっているため極めてセンシティブです。

 

裏筋

 

裏筋は亀頭と陰茎のつなぎ目部、ペニスの裏側です。
ここを刺激すると感じる男性はたくさんいます。

 

手コキの握り方の種類

 

手コキには「握り方」にもバリエーションがあることをご存知ですか?
例として、同じ所作であっても、握り方1つでペニスへの刺激は特別なものになります。
握り方を工夫するということなら、ぎこちない女の子でもラクラク試せますね。

 

片手握り

 

では王道的な片手握り。
多くの手コキはこのやり方で行われています。
男の人達が自慰するときの握り方でもあるので、思っている以上に心地よくなってもらいやすい握り方です。
握るパワーなどは男性の好みがありますので、「どのくらいの強さが好き?」などと聞いて調整しましょう。
片手握りをしつつ相手のお気に入りのシゴき方を熟知しておくと、その後のプレイで何かと便利です。

 

逆手握り

 

亀頭側に小指、付け根側に親指と逆手にしてシゴくやり方です。
指の腹がぶつかる部分は、普段の自慰と裏側になるので普段と違った刺激にお客様もびっくりするはず。
言わば乳搾りをしているような感覚に、女の子のテンションも盛り上がるかもしれないですね。

 

両手握り

 

両手を使用すると、男性器の付け根から尿道口まで全体をシゴくことが可能になります。
また女の子が両手を使っているうちに、尽くしているムードもでるのでお客様はビジュアル的な興奮も得られます。
それから、片方の手で睾丸に触れてみるなど、手の位置を少しずらすだけで様々な刺激を与えることができます。
お客様の反応を見つめつつ感じるポイントを見つけ出してみましょう。

 

手コキする際の基本的な体位

 

お客様に手コキをするときは、体位にも気を使ってください。
体位ごとで別の角度から責めることとなるので、与えられる快感も違ってきます。
他には、お客様の好みをイメージしてシチュエーションを考えてあげるのも良いと思います。

 

男性に腰を下ろしてもらう

 

ピンサロなどのサービスで日常的に見られるスタイルです。
男性もリラックスできるはずですし、女性も床に膝をついて座るようなスタイルになりますので、わりと楽に手コキをすることが可能となります。

 

男性に仰向けで寝そべってもらう

 

女の子に癒やされたい、サービスを愉しみたいというお客様が好みます。

 

女の子がお客様を見下ろすことになるわけですので、反応が見えやすく乳首なども責めやすい体勢になります。

 

お客様に仁王立ちしていただく

 

お客様は立っていなければならないのでちょっと疲れるかもしれませんけど、Sっ気のある男性には喜んでもらえます。
立ってもらうとペニスの裏筋や睾丸を責めやすくもなるのです。

 

隣に座るor添い寝する

 

目線が合わさるので、イチャイチャしたムードを醸し出したい恋人プレイにもってこいです。
身体を密着させてべったり絡みあいながらの手コキでもOK!

 

また、どちらにしても日常会話を堪能しながら、下では手コキしているなんて非日常的なプレイも経験できます。

 

背後からの手コキ

 

これは予想外があって嬉しく思われることが多いです。
お客様から女の子の顔は見ることができませんが、密着した背中からつたわる胸があたる感覚に高ぶってくれるにちがいない。
双方目が合わないことにより、感覚がより研ぎ澄まされ感度が高まります。

 

手コキのやり方と流れ

 

まずは手コキをするときのメジャーな流れを復習しておきましょう。
ベーシックな流れをスキップしてしまうと、どんだけ手コキのテクニックが良くても裏目出てしまう時があるからです。

 

手コキをする前の準備
少しずつ手コキをはじめる
射精に繋げる

 

1:手コキをする前の準備
手コキを始めるより前に、ムードを作るところからスタートしましょう。
急にシゴき始めるのはタブーです。
着衣の上からペニスをなぞったり、やんわり引っ掻いて刺激を与え充分勃起させることが不可欠になります。
ここでエッチなムードを作っておくと後々のプレイでの性感に非常に大きい影響が出てきます。
そして、服を脱がせる際にもムードを途切れさせないように心がけましょう。

 

ペニスから手を離さないようにしておく
肌を吸着させておく

 

 

などでお客様の興奮状態をキープすることが可能となります。
2:少しずつ手コキをはじめる
充分勃起したら、人肌に温めたローションを使い直に触れましょう。
しかし、ペニスはとても過敏ですから、急に掴んで力任せに手コキを始めてはいけません。

 

優しく手のひらで包むように竿を握り上下に動かすようにします。
このときもマイルドタッチに気を付けてください。
お客様が感じてる様子を確認できたら、握る力強さやシゴく速度などを工夫しながら、なお一層気持ちよくなってもらいましょう。
3:射精に繋げる
竿をシゴきつつも、カリや裏筋を触ったりして多様な刺激を与えてあげた方が良いでしょう。
そのうえで、シゴく上下運動に緩急をつけることも大事です。

 

男性のお尻や太ももに力が入ってきた
睾丸がもち上がってきた

 

など、絶頂の傾向が現れたら手コキの速さを上げましょう。
このとき、変わらないスピードで継続的に手コキをキープすることに気を付けてください。
すると気持ちよく昇天してくれるでしょう。

 

手コキの基本編

 

手コキの流れが明確になったところで、次は基礎のテクニックをものにしていきましょう。
少なくともここの部分を抑えておけば、お客様に失望されることも無いはずです。

 

急に強く握ったり力いっぱいにしごくのはダメ

 

手コキは「激しく、勢いよくすれば気持ちいいはず」と早とちりしてはいませんか?
ペニスはかなり敏感で弱いものですので、力任せでシゴいてはNGです。
まれに、激しくして欲しいというお客様もいますが、始めは優しくゆっくり触ってみることからスタートさせた方がよいと思われます。
ひとたび、性器に苦痛を感じてしまうと、プレイに集中できなくなってしまうようですし、ハナから全力だと気持ちも萎えてしまいます。
お客様に気持ちよくなってもらうためにも、丹念にサービスするといいでしょう。

 

カリを刺激する

 

竿をシゴく際には、カリの段差を通過することに注意しましょう。
握っている手の人差し指と親指で輪っかを作り、そこの所が必ずカリを通過することによって、カリへ十分な刺激を与えることが可能です。
竿の上下運動をベースに、カリを通る通らないといった焦らすような責め方をしたら、一層感度があがって気持ちよくなってもらうことができます。

 

動作に緩急をつける

 

射精していただくには、動きに緩急をつけることが大切になります。
女の子にも言えることですが、気持ち良いことをされたとしてもそれが単純な動きだとどうもイクことができませんよね。
責めと優しい愛撫をつづけることによって、一層気分がハイテンションになり絶頂することが可能です。

 

亀頭のみ刺激してみる
裏筋をなぞる
など、竿をシゴくこととは違う動きも入れこみつつ、射精へ誘ってあげてください。

 

手コキしつつ言葉攻めをする

 

ペニスへの刺激以外にも、エッチな雰囲気作りのための言葉責めも有益なテクニックです。
「この部分が感じるの?」
「こんなにも固くして、手でされて熱くなってるんだね」
など、痴女みたいな言葉をかけると喜んでもらえます。

 

気恥ずかしい体位で手コキしてあげる

 

四つん這いになってもらい、バックからペニスを手コキする
M字開脚をしてもらい手コキを行う

 

体位をアレンジするだけで、こうした恥ずかしいシチュエーションを作ることも可能になります。
この体勢では睾丸やおしりの穴もあらわになるので、お客様の恥ずかしさを煽ることが可能となります。
Mっ気のあるお客様には、是非ともトライしてあげてください。

 

手コキを行ないつつ乳首を舐めてあげる

 

空いた口を利用して、乳首を攻めてあげるとより一層の快感をもたらすことができます。
乳首責めを喜ぶ男の人達は意外にも多いのです。
乳首責めにぎこちない男性でも、ペニスと一緒に刺激してあげることで気持ちよくなってもらえる確率は高めです。
お客様は自分自身の新たな性感帯を見つけることになるかもしれないですね。

 

手コキの応用編

 

基本の手コキに慣れて来たら、今度は応用テクニックです。
まだテクニックに自信がもてないという女の子でも、頭に入れておいてマイナスはありません。

 

亀頭の責め方

 

亀頭や尿道の入口などは、神経がたくさんあるため非常に感じ易い部分です。
これを受け、竿をシゴきなが亀頭を効率よく責めると男性は喜びます。
まず亀頭に手のひらを軽くつけて、優しく擦ります。
その際反対の手は竿を持ち男性器を固定化します。
尿道の辺りが手のひらに擦れて刺激されることにより、男性は快感が得られるでしょう。
お客様の反応が良かったら、手のひらだけでなく指のあたりなどゴツゴツとした面でもなでてあげるべきです。
平らな部分とはまた異なる刺激に愉しんでくれること間違いないです。

 

カリの攻めかた

 

カリは男性の方々の喜ぶスポットです。
しかしながら、カリへの刺激は、竿を上下にシゴくなど、安直な責めになってしまい気味です。
そんな折には指を使ってカリに刺激をあたえてみましょう。
利き手で、上から摘まむ様にペニスのカリの部分だけをいじります。
そのうえで、触れたままペットボトルの蓋を開くように、5本の指でカリをなぞります。
こんな責めの経験がない男性は初めての快感にドッキリしてくれるに違いないです。
さらにカリを刺激する場合、パンパンに勃起していた方が感度がアップしているため効果が期待できます。
前戯などを丁寧にしておくことで、このカリ責めは一段と強力な快感を与えることが適うのです。

 

睾丸を責める

 

亀頭、カリ、裏筋はペニスの典型的な性感帯ですが、プラス睾丸を責めることによりエッチな気持ちを際立たせることが可能だと言えます。
ところが、睾丸は男性の急所という側面も持っているので扱いには注意してください。
優しく皮を引き伸ばしたり、睾丸の玉をクリクリ刺激してみたり。
直接的に「イクような刺激」に結びつかないかもしれませんが、責めに変化をつけるには手軽にトライできるプレイです。

 

射精しそうになると焦らす

 

イキそうな男性を寸前でとめてみるのもスキルの1つです。
射精を我慢することにより、後の射精での快感も高まりますし、「イキそうな感覚が連続する」ことによって愉しむ男性も多いです。
更には、寸止めされるという経験は記憶に留まりやすいです。
あの子のサービスは満足したと、次回の指名に結び付きやすくなります。
しかし、こまめに寸止めをすると、男性は痛みに苛まれることもあり身体によくありません。
こうしたプレイは期待が高まりますが、お客様の身体の様子などをみながらきちんと行いましょう。

 

手コキする際はローションも活用しよう!

 

手コキの際に覚えておかなければいけないのがローションです。
いくらテクニックがあっても、手コキの際に滑りがよくないとお客様は痛みを感じてしまいます。
そして、ローションにも多数種類があります。
風俗のお仕事の「お供」とも言える物なので、心得ておきましょう。

 

水溶性ポリマー系(ぺぺローションなど)

 

AVでの撮影や風俗店でのプレイなどにおいて利用されるとりわけ身近なローションです。
このローションはお手軽な商品が多く、ドラックストアなどでも手に入れることができるため、使用したことのある人も多いはず。
品揃えも多く、商品によって粘度の違いや匂いの違いを味わえるので、自分好みのものを見つけ出す楽しさもあります。
一方、乾きやすいというマイナス面があるため、マットプレイなどの際には想像以上に大量に使うことになります。

 

水溶性非ポリマー系(アストログライドなど)

 

サラッとした粘度の低いローションです。
愛液などにそっくりであるため、女性がアソコに仕込むときなどに頻繁に使用されます。
トロっとしたローションが苦手な人にも役に立つでしょう。
乾きにくいため潤滑剤としての機能は高く、水で洗浄しやすいため、身体に残りにくいのが持ち味だと言えます。

 

グリセリン系(ぺぺウォームなど)

 

一般的なローションにグリセリンを入れることによってカサつきにくくしたタイプです。
保温効果も望めるため、温感タイプのローションによく使用されています。

 

シリコンオイル系(ピュアーローションなど)

 

潤滑性能がハイレベルなタイプです。
オイルが含まれているため、数時間使用しても乾きにくくサラッとしていてさわり心地も良好です。
アナルプレイ用のローションもこちらの製品が多いです。
ところが、シリコンやオイル系のローションはコンドームやおもちゃとの相性がどうも合わないケースがあります。
溶けや変質に繋がってしまうことがあるのです。
購入の際には成分などをジックリチェックしましょう。

 

手コキをレベルアップさせるメリット

 

手コキのテクニックを学習すれば、お客様が喜ぶだけではなく女の子にも大きなおすすめポイントがあります。
それは、「手コキは疲れにくい」ということなのです。
一般的に見てペニスを刺激するやり方といえば、

 

手コキ
フェラチオ
女性器でのサービス(挿入や素股)

 

の3つを思いうかべますよね。
そのうちでも、何と言っても楽なのが手コキです。
一例として、「フェラしてるのに男の人がなぜかイッてくれなくて疲れた」なんて経験はありませんか。
女の子は顎が疲労してヘトヘトになりますし、気持ちも萎えてサービスも悪くなりがちです。
しかしながら、手コキなら体力も消費しなくて体に負荷が掛からないですよね。
そして、もう一つのウリは「手コキはきれいなプレイ」ということ。
フェラや女性器でのサービスなどと異なり、女の子の口内や性器に男性器が触れないため性病感染の心配が無くなります。
口内や女性器に菌が混ざってしまった場合、そこで増殖する確率は割と高いです。
ところが、男性器や手などは身体を晒している部分なので、手洗いや入浴において菌を洗い流すことが可能になります。
これを受け、手コキは感染症の不安が少ない安心なプレイと言えます。

 

まとめ

 

今回は、手コキの色々な方法をお伝えしました。

 

ローションの準備、前戯などをしっかり行う
相手の気持ちの良い強さやテンポに合わせる
空いた手や口も他の部分への責めに効果的に使う

 

以上のことを守ることがとりわけ重要です。
そして、ペニスはナイーブな部分ですのでソフトタッチを心掛けましょう。
また、いかなるプレイにもつながることですが「気持ちよくなって欲しい」というお客様への思いを持っておくことが重要です。
愛情を込めて接していれば、すぐさま手コキが上達しなくても狼狽することはありませんし、お客様との素晴らしい関係を築くことに繋がります。
あなたも、積極的に相手への愛情を込めた手コキにトライしてみてくださいね。