風俗のプレイ中にお客様を興奮させる言葉責めのやり方をご紹介!

風俗バイトをするにあたり、是非とも身に付けておきたいのが言葉責めのやり方です。
通常、彼氏とエッチをする時は、言葉責めされることがあっても、自分からすることはめったにないはずです。
よって、言葉責めが不得意な女の子は多いです。
仮にSMクラブ、M性感、オナクラなどでお仕事したいと思ってる女の子であれば、特に言葉責めを覚えておいた方がいいでしょう。
りくも今ではお客様から「言葉責めのスペシャリスト」とお褒めの言葉をいただくことがありますが、もともとは言葉責めのやり方が全く分からず悩んだものです。
では、言葉責めに関して具体的に説明していきますね。

 

一番初めに言葉責めとは
言葉責めのパターン

 

一番初めに言葉責めとは

言葉責めというのは、SMクラブやM性感でよく行われるプレイの一種ですが、言葉だけで男性を興奮させたり、心地よくさせるプレイのことです。
耳にするだけでも赤面しそうなイヤらしい言葉を連発したり、男性をなじるような言葉や、男性が困惑するような命令口調の言葉を投げつけます。
ちなみに全てのお客様に同じような感覚で言葉責めしていては、言葉責めのスペシャリストにはなれません。
りくは初めてお会いしたお客様の場合は、相手のことをよくチェックしてプレイしつつ、できるだけ早くお客様のことを理解できるように努めます。
それを踏まえてお客様が満足する方向でいじめてあげます。
真面目なお客様であればちょっと下ネタを言うだけでも興奮してくれますし、偉そうな態度の人ほど命令口調にすれば燃えてくれたりします。
繊細な男性の場合はちょっと気を使いますが、どのような言葉を投げかければテンションが上がり、逆にテンションが下がってしまうのかは相手の表情などを見ながら上手く調整していきます。
言葉責めにはこういったテクニックが重要で、お客様一人一人の性格や好みに合わせて言葉をチョイスしなければいけません。

 

言葉責めのパターン

言葉責めはザックリ分けると、「相手に言わせるための言葉責め」と「相手に聞かせるための言葉責め」の2パターンがあります。
また、お客様によっては命令口調の強い言葉や罵声を浴びせたりすると効果抜群です。
ちなみにお客様の反応をちゃんと見ながら言わないと、わざとらしくなったり、不自然な感じになってしらけてしまうことがあるため、その点だけは気を付けましょう。
言葉責めに慣れると、プレイ中に自ずと言葉が出てくるようになるはずです。
フェラチオや手コキなどをする際に、一緒に言葉責めも組み合わせると効果的絶大です。

 

相手に言わせるための言葉責め

お客様に質問を投げかけて、いつもなら恥ずかしくて言えないようなワードを言わせるのが、この相手に言わせるための言葉責めです。
例として、フェラチオをする前に「ほら、どこ舐めて欲しいの?言わないとしてあげないよ」とか「おちんちんを舐めてくださいって言ってみてごらん」って感じに言葉責めします。
言葉責めが不得意な女の子には少し難易度が高いプレイかもしれませんが、お客様の気持ちが自然に高ぶるように責めてあげてください。
自分本位の言葉責めをやってしまうと、お客様が萎えてしまうので気をつける必要があります。
また、痴女になりきって淫語を活用するのもおすすめです。

 

相手に聞かせるための言葉責め

もし言葉責めが不得意なら、その場の状況を実況中継することからスタートするといいでしょう。
「おちんちんがこんなに大きくなっちゃって」や「ビクンビクンしてるよ」などと言うと、お客様が興奮して下さりプレイが盛り上がります。
相手に聞かせるための言葉責めは、見たままの状態を少しイヤらしく説明してあげるのがポイントです。
りくの場合は「こんなに感じちゃって気持ち良いの?変態だね。フフフ」や「乳首立てちゃって、かわいい」や「もう吐息が聞こえるよ。感じやすいんだね」って感じのセリフをわざとイヤらしく言うのがほとんどです。
ちなみに、言葉責めの最中にうまく言葉が出てこない方は、AVを見て学ぶといいと思います。
りくも言葉責めのパターンを多くするためによくAVを見るようにしてます。