デリヘルのお仕事・給料をパーフェクトレビュー!バイトするといくら稼げる?

 

出来上がったお金が必要になったので、デリヘルのバイトに関心がある!!
このような女の子のためこのレポートでは、「デリヘルの直接的なお仕事内容」や「デリヘルのお給料事情」というケースどこよりも詳しくご紹介していきます!
風俗バイトがこれまでなかった女の子でも分かるように解説しましたので、このタイミングでぜひデリヘルに関する正しい知識を身につけてくださいね

 

デリヘルとはどんな風俗店?

デリヘルとはどういった風俗店?
デリヘルとは、「デリバリーヘルス」の略称であり、お店を持たない無店舗型の風俗店になります。
ゲストの自宅やホテルなどに女の子が出張してサービスを行うことから「出張ヘルス」と呼ばれることだってあります。
デリヘルのお仕事は、ソープランドと違って本番行為は厳禁です。
キス・フェラチオ・素股などでお客様を気持ちよくしてあげ、最後に射精させてあげるのがお仕事だと思います。
風営法の関係で新規にお店を出店認められない店舗型の風俗店と違って、デリヘルは年々お店の数があちこちで展開されているので、働ける勤め先が日本各地どこにでもあるのが特徴となります。
さらには、現在の風俗業界では、デリヘルがメインとなっているため、男性からの需要がとても高い仕事のジャンルです。
デリヘルの利用客数も年々伸び続けており、今、最もブーム商売だったりします!
デリヘルトリビア
今となっては、デリヘルの市場キャパシティーの拡大にともなって、店舗型の風俗店からデリヘルに乗り換える風俗店が増加しています。
その他には、昼間はファッションヘルスやホテヘルを営業し、夜になるとデリヘルを営業してる風俗店もいっぱいございます。

 

デリヘルの仕事内容とサービスの流れ

デリヘルの仕事内容とサービスの流れ
デリヘルのお仕事は、これがお店の事務所に出勤したら、お客様から指名が入るまで規定された待機場所で待つことからスタートします。
その内、ゲストから指名が入ると、お店のお抱えのドライバーが運転する車でお客様の元まで出向いてお仕事スタートとなります。
お客様の自宅やホテルに入室したら、すぐさまお客様に利用コースやプレイ内容を決めていただきましょう。
デリヘルのコースには60〜120分、もしくはそれ以上の時間のコースもありますが、長時間のコースを申し込んでもらった方が当然稼ぐことができます!
ところでデリヘルの基本プレイには、以下のものが混じっています。

 

ディープキス
全身リップ
手コキ
フェラチオ
69(シックスナイン)
指入れ
クンニ
パイズリ
素股
口内射精

 

プレイ内容自体はファッションヘルスやホテヘルとほとんど同じで、本番行為はもちろん許可されていません。
仮にセックスしたことが発覚すれば、厳しいデリヘルの場合だとお店をクビになってしまうケースがあります。
タイミングがよければ、女の子やお客様だけではなく、お店側も違法行為としての処罰のターゲットとなることがあるので要注意です。
さらに、大体のお店では、基本プレイの他に以下の有料オプションも提供していることがよくあります。

 

オナニー鑑賞
電マ・バイブ
放尿
パンスト破り
コスプレ
ポラロイド撮影
顔射
ごっくん
複数プレイ
AF(アナルファック)

 

しかしながら、有料オプションに関しては、嫌なプレイについてはNG指定することができるのでご安心くださいね。
ゲストの利用コースやプレイ内容が決まったら、お店に電話を入れていよいよプレイ開始です。
さっそくシャワールームに移動して、お客様の体を綺麗に洗ってアップさせてください。
ここのときにお客様が性病にかかっていないかチェックすることもポイントです!
シャワーを浴びたらベッドルームに移動して、キス・フェラチオ・素股などのヘルスサービスをおこないます。
更には、お客様がフィニッシュしたら、コース時間が終了するまでお客様と会話をしたり、イチャイチャして過ごすことを意識しましょう。
終了時間になったら部屋を退室し、再びドライバーとともにお店の待機場所に戻ることがあります。
ここのところがデリヘルの基本的なサービスの流れだけど、デリヘルのお仕事内容の細かいことは、「デリヘルの仕事の流れと待機中の過ごし方を徹底解説!」の記事で詳しくお伝えしています

 

デリヘルはどんな女の子に向いてるの?

デリヘルはどんな女の子に向いてるの?
次は、どんな女の子がデリヘルのお仕事に向いてるのか解説していきます。
デリヘルのお仕事に向いてる女の子は、りくはズバリ以下のような女の子だと考えています!

 

指名客をたくさん確保したい女の子
わずかな本数で稼ぎたい女の子
夜間の時間帯も稼ぎたい女の子

 

デリヘルのお仕事は、深夜の時間帯も稼ぎたい女の子にピッタリです。
デリヘルは深夜0時以降の営業が見受けられ、最も稼げるのが20時〜深夜にかけての時間帯だと思います。
ファッションヘルスだと、昼間のお仕事が終了してから出勤すると、営業時間が24時までなので3〜4時間ぐらいしか働くことがあってはなりません。
そこに至る前に、そのような出勤状況だとまずお店に雇ってくれません
けれども、デリヘルの場合は、明け方まで営業してるので7〜8時間ぐらい勤められます。
さらには、デリヘルのお仕事は、指名客をたくさん確保したい女の子や少ない本数で稼ぎたい女の子にもピッタリです。
ファッションヘルスはいろいろなお客様がショートコースを選ぶため、お客様の数をこなさなければ稼ぐことができませんが、デリヘルはロングコースを選ぶお客様が多いので、少ない本数でお金が儲かります!
デリヘルは別の業種の風俗店よりも利用するお客様自体も多く、お好みの女の子がいればまたリピートしたいと考えている男性もいっぱいあります。
デリヘルは、昼間のお仕事や学校が終了してからでも働けるので、OLさんや学生さんの副業にピッタリのアルバイトですよ。

 

<高級デリヘルの特徴

高級デリヘルの特徴
風俗業界では、ゲストの支払う料金によってお店がクラス分けされているのをご存知でしょうか?
お客様のニーズにマッチするように「激安店」「大衆店」「高級店」の3つの価格帯のお店が用意されているのですが、その中でも一番料金が高いのが高級デリヘルです。
60分あたりの料金相場を比較してみると、以下のようになると思われます。

 

激安デリヘル
8,000円〜10,000円

 

大衆デリヘル
13,000円〜16,000円

 

高級デリヘル
20,000円以上

 

こういった表からもお気付きのように、高級デリヘルはお客様の支払う料金が高い分、働くデリヘル嬢のお給料もUPします。
仮に高級デリヘルで働きたければ、料金にフィットした容姿やテクニックが求められることが必要です。
多かれ少なかれ外見が良くないと、まずお店に採用してもらえません。
お仕事内容は激安店や大衆店とそんなに見分けが付きませんが、高級店の場合、マナーや接客技術なども求められ、プロ意識のない女の子は高級デリヘルのお仕事は務まりません。
その代わり、見返りがとても大きいので、容姿に自信のある女の子は挑戦してみる値打ちがあると思います
高級デリヘルのお仕事は、一般のデリヘルの3倍以上稼げることもあるでしょう!

 

デリヘル嬢として活躍できる年齢

デリヘル嬢として働くことができる年齢
デリヘルのお仕事は、年齢が18歳以上にならなければ働くことができないです。
ただし、18歳と言っても高校生の女の子は雇ってもらえないので、学校を卒業してから面接を受けることを意識しましょう。
デリヘルの面接を受けるときは、「顔写真付きの身分証明書」がないとできません。
この身分証明書は、年齢が18歳以上だと証明するために必要になるのですが、デリヘルの面接で使用できる身分証は以下のもの限定になります。

 

運転免許証
パスポート
住民基本台帳カード
マイナンバーカード

 

たとえ面接のときに持っていく身分証明書だとしてもっとかみ砕いて知りたければ、「風俗店の面接に持っていく身分証に関する疑問を一挙解決!」の記事もぜひ見定めておきましょうね。
ついでながらパスポート以外の身分証明書を携行するときは、「本籍地入りの住民票」も必要になるので、事前に準備しておくと何不自由なく面接をしてもらえます。
デリヘルの面接は、一般のアルバイトのように履歴書は持っていく必要はありません。
正直言ってデリヘルの面接で落とされることはたまにあるので、18歳以上の女の子ならすぐにデリヘルのお仕事を開始する場合ができますよ
住民基本台帳カードの新規発行は現在終了してますが、有効期間内なら身分証明書として問題なく利用できるので安心してくださいね。

 

デリヘルで働くメリット

 

メリット
自分の生活スタイルに合わせて働くことができる
ファッションヘルスよりもバックが高い
風俗で働いてることがバレにくい

 

風俗業界の中で最も店舗数が多い
お店のジャンルが豊富
24時間いつでも働くことが可能

 

メリット1:風俗業界の中で最も店舗の数いっぱい
デリヘルは、風俗業界の中で最も店舗数が多いので、自分の希望条件にフィットしたお店や働きやすいお店などを探しやすいというメリットがあるわけです。
その中にはデリヘルのお店の数は、日本全国に2万店舗も存在しており、東京のみでも3,000店舗以上あります!
これを受け、デリヘルを利用する男性の数もすごく多くて、りくの経験上、他の業種の風俗店よりもデリヘルの方が指名客をゲットしやすいです。
日本中どこにでもデリヘルがあるので、自分の好きな地域で働くことができますし、今住んでる場所から遠く離れた地域に出稼ぎすることも可能です。

 

メリット2:お店のジャンルが豊富
デリヘルは店舗数が多いだけじゃなく、お店のジャンルも豊富なのが持ち味になるでしょう。
現在のデリヘルには、お客様のマイナーな性癖や趣味嗜好にも合わせるように様々なジャンルのお店が存在しており、りくがパッと思いつくだけでも以下のようなジャンルがあります。

 

素人系 / ロリ系 / 学園系 / 清楚系 / ギャル系 / コスプレ / 巨乳 / 貧乳 / ぽっちゃり / 人妻系 / 熟女系 / SM / 金髪系 / ニューハーフ

 

こういったふうにデリヘルには、様々なバリエーションに特化したお店があるので、自分の勤めたいジャンルに絞ってお店を探すことも可能なのです!
1つの例として、胸の大きさに自信がある方なら巨乳専門のデリヘル、主婦の方なら人妻系・熟女系のデリヘルで働けば、お店のコンセプトと自分のカラーがマッチしているのでそれだけお金儲けしやすくなります。
ここまでの多彩なバリエーションのお店があるのは、何をおいても風俗業界の中ではデリヘルだけです。
メリット3:24時間いつでも働くことがウェルカムです
デリヘルで働く最大のアピールポイントは、朝まで働けることが欠かせません。
ファッションヘルスだと、風営法の関係で深夜0時までしか営業することが出来ないでしょうが、その点デリヘルは24時間営業可能な業種なので、昼間のお仕事と掛け持ちで働きたい女の子でもお金儲けできます!
この理由によって最近では、OLさんや学生さんのアルバイトがどんどんデリヘル業界にやって来ています。
深夜0時で営業が終了してしまうファッションヘルスと違って、デリヘルは深夜から早い時間にかけての時間帯も稼ぎたい女の子にマッチする仕事のジャンルです。
しかしながら、人妻系・熟女系のデリヘルに関しては、最も稼げる時間帯が昼間なので、その点だけはご注意ください
メリット4:自分のライフスタイルに合わせて勤められる
デリヘルは「自由出勤制」を採用しているお店ばかりなので、自分の好きなときに勤めることができます。
店舗型の風俗店なら、プレイルームの数が一定なので、自分が働きたくても出勤を断られることもあり得ますが、デリヘルの場合はそういう事が一切あり得ません。
もしもできるだけバラエティーに富んだお客様につきたいのならオープンからラストまで出勤、普段お仕事や学校があるのなら夜の数時間だけと言ったワークスタイルもできます。
自分の好きなように出勤スケジュールを組み立てられるのがデリヘルの魅力でもあります。
フリータイム出勤制なので特に出勤回数も決まってなく、デリヘルなら当日いきなり出勤することも可能なはずです!
メリット5:ファッションヘルスよりもバックが高い
デリヘルは、ファッションヘルスよりもバックが高く、お客様一人あたりの稼ぎは圧倒的にデリヘルの方が高くなります!
ショートコースで遊んでいく男性が多いファッションヘルスに対して、デリヘルはロングコースを選ぶお客様が多いからです。
そのため、ファッションヘルスよりも少ない本数で稼げるというメリットがあるわけです。
また、デリヘルは実店舗を構えておらず、お店を運営するための費用が店舗型の風俗店よりも安く済むので、その割合に応じて女の子のお給料に還元されるのが特徴です。
メリット6:風俗で働いてることがバレづらい
デリヘルは、店舗型の風俗店のように店頭でお客様に写真を表に出すことがないので、知り合いにバレにくいというメリットがあるわけです。
身バレを防ぐために、自分が派遣してもらいたくない地域をタブーセットすることもできます。
加えて、デリヘルの事務所に看板が出ているという結果にはなりませんので、もし誰かに出入りするところをあった場合でも平気な場合が多く、仕事場に出勤せずに最初から最後まで車の中で過ごすお店も見られます。
親バレや彼氏バレが怖い女の子については、こういったことはいつまでも大きな強みですよね。
デリヘルのお仕事は、お客様と共に繁華街やホテル街を歩くわけでもないので、風俗でこっそり働きたい女の子にマッチする仕事です。

デリヘルで働くデメリット

 

デメリット
移動するのに大幅に時間が取られてしまうというのがある
実際にお客様と対面するまではどんな男性なのか分からない
本番強要してくるお客様が多い
何かあったときにすぐにスタッフを呼べない
盗撮・盗聴されやすい

 

デメリット1:移動するのに大幅にそのままにされてしまうということがある
デリヘルは遠方のお客様から指名された場合、お客様のいる場所まで移動するのに何としても時間がプラスされてしまいます。
あたりまえ、風俗のお仕事はフルコミッションなので、移動中にはお給料が発生しません。
りくも往復1時間以上プラスされるお客様から指名されることがたびたびありますが、とにもかくにもその分時間的なロスができて、その日はお客様の数をこなすのが難しくなってしまいます。
デリヘルはいつでも自分の好きなときに働ける反面、このような内容のデメリットがあることを肝に銘じておくようにしましょう。

 

デメリット2:実際にお客様と出くわすまではどんな男性なのかイメージができない
デリヘルのお仕事は、本当にお客様と対面するまではどういった男性の元に派遣されるのか分からないというデメリットがあります。
店舗型の風俗店なら受付にカメラを設置していることが多いので、事前にお客様の顔をチェックできますが、デリヘルの場合はスタッフが電話で受付するため、お客様の顔まではチェックすることができません。
悪い場合には、デリバリーサービス先で知り合いと鉢合わせすることも考えられますが、実際にはこういった現状はほとんど起こらないのでご安心下さい。
しかしながら、必ずと言っていいほどこういうことがないとは言い切れないので、もしデリヘルでアルバイトするときは、地元を避けて働くか、自分が派遣されたくない地域をNG設定しておくようにしましょう!
お店のインターネットから顔バレしたくない女の子は、お店のスタッフに頼めば、写真にモザイク加工をしてもらうこともウェルカムです。

 

デメリット3:本番行為を求めてくるお客様が多い

 

デリヘルでは、本番行為が禁止されているはずなのに、接客中に本番行為を求めてくるお客様がいらっしゃいます。
お客様の本番強要を上手く断るのもデリヘル嬢のお仕事のうちの一つですが、店舗型の風俗店と比べると、デリヘルの方が本番行為を求めてくる男性の割合がダントツに多いです。
その他には、お金を上乗せしたら簡単に本番行為ができると思っている男性もいますが、そういうふうな要求はきっぱりと断るようにしましょう。
万が一にも一度断ってもしつこく強要してくるお客様がいたら、一気にお店に電話をして、ドライバーに対応してもらうことに注意しましょう。

 

デメリット4:もしものことがあったときにすぐにスタッフを呼べない
デリヘルのお仕事は、お客様の自宅やホテルなどに女の子が出張してサービスを行うため、何かトラブルがあったときでもすぐにスタッフを呼ぶことがあってはなりません。
フロントに電話をすればすぐにスタッフが駆けつけてくれる店舗型の風俗店とは、ここの所が違うところです。
お店側も不測の事態に備えて、送迎のドライバーをデリバリー先のすぐ近くに待機させてはいますが、しかしながら対応がワンテンポ遅くなってしまうというデメリットがあるというわけです。
かと言って、スタッフを呼び出すような大きなトラブルは滅多にないので、あまり深刻に考えないことを意識しましょう。

 

デメリット5:盗撮・盗聴されやすい
風俗バイトをするときに注意したいのが、お客様の「隠し撮り」についてです。
これと言ったデリヘルの場合、お客様の自宅やホテルで接客するので、事前に隠しカメラを仕込まれると私たち女の子はまるっきり気づくことがが禁止されています。
お店側もこのような盗撮・盗聴行為にはスタンバイしていますが、風俗で働くにあたって、やはり隠し撮りされるリスクはゼロじゃないと思います。
もし接客中にお客様がアヤシイ行動をしているときは、即刻サービスを中止してお店に連絡するようにして下さい。
隠し撮りされるのが不安な女の子は、店舗型の風俗店で働くのもひとつの方法です。

 

デリヘルの給料目安

 

お給料
お客様一人に付き5,000円〜20,000円以上+指名料+オプション料金

 

接客時間
お客様一人あたり60分〜120分が主流

 

日給相場
30,000円〜60,000円

 

デリヘルの給与は「完全歩合制」で、当日に全額支払われるのが当たり前です。
多くの場合は、お客様が支払ったコース料金の50〜60%の金額が女の子にバックされることになり、もしお客様から指名が入れば、指名料は全額女の子の取り分ではないでしょうか。
仮にお客様が60分コースを選んだ場合、女の子には1万円前後バックされるケースが多いです。
しかし、デリヘルを利用するお客様はロングコースを選ぶ男性が多いので、実際にはもう少し稼ぐことができます!
デリヘルのお仕事は、お客様の所へ移動する期間が長くかかるので、店舗型の風俗店みたいに連続して接客することはできませんが、それでも普通のアルバイトよりもはるかに効率よく稼ぐことができます。
仮にデリヘルで一日6時間以上働いた場合、だいたい日給3〜6万円ぐらい稼ぐことができると意識しておいてください。
さる事ながら風俗のお仕事は歩合制なので個人差が豊富ですし、女の子の容姿や年齢によっても稼げる金額が変わってきますが、人気のデリヘル嬢になればさらにお金を稼ぐことができます。
お給料は、決められた日のお仕事が終わった後に日払いで支払ってくれるお店がほとんどなので、今すぐまとまったお金が必要な女の子でも安心です。
デリヘルは、ファッションヘルスよりもバックが高いので、もし気になるお店が見つけられたときは確かに体験入店してみることをオススメします!